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2008年08月27日 (Wed)

考えてること 

9月で入社して1年になります。
2年いる社員がマレな会社なので1年すぎいればまあまあいたほうのようです

結構心身きているな〜という状態が続いています。sn土日くた〜って休んでも休んだ気がしません。
夜になると息苦しい
原因がわかればいいけども毎日何も問題がないのにそうなってしまう。

今ここにいても成長見込めないかな(いろんな意味で)と思い、転職したいなという希望があります。
パワーを使い切ってしまったので不安もあります。

社員の知り合いで入社して1週間でやめるやめるで1ヶ月後にはもうやめるって決心したがまだやめなくって愚痴ばっかりという人がいるのです。そういう人はどこにいってもだめなのよね〜と。

1週間でやめてほしいといわれても、頑張ってこれた自分って偉い(笑)

まぁ私が抜けると少なからず困るかもしれないので、とめられるかもしれないけども。
今やめると裏切りとかまぁ言われる・思われるでしょうねぇ。。。
迷惑掛けるでしょうね・・・。

でもどうにかしないとまた・・・長期の充電になってしまいそうで・・。
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2008年08月24日 (Sun)

腹式呼吸と座禅 

1年前の今頃今の会社に就職が決まった(はず)。




先日朝礼で貧血?でやすんでしまって、また体調が悪いのが知れ渡ることに・・・。
社長から腹式呼吸がいいという新聞記事を渡されました。

http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/plus/20080820-OYT8T00341.htm?from=os2

1)深い腹式呼吸でスッキリ

 仕事や家事、勉強……。現代社会をストレスと無縁で生きることは難しい。知らず知らずのうちに蓄積した心身の“ゆがみ”を正す手段として、座禅が注目されている。

 瞑想(めいそう)のメカニズムに詳しい東大医学部准教授の熊野宏昭さん(48)(ストレス防御・心身医学)は、「脳科学の視点から見ても大きなリラックス効果がある」と座禅の効用を説明する。

 学生時代から経験を積んできた熊野さんによると、座禅をしている最中、心身には不思議な変化が表れる。

 座った直後は、「きちんと座れているか」「うまく呼吸できているか」など、何らかの対象に注意が集中しがちだが、しばらくすると、「空気や風と一体になったような感覚」に包まれるのだ。リズミカルで深い腹式呼吸を続けるうち、次第に呼吸していること自体も意識しなくなる。

 「この心地よく自然に呼吸している状態がカギ」と熊野さんは話す。

 この時、脳内では、神経伝達物質「セロトニン」の分泌が活発化している。この物質には、うつ状態や興奮状態などの感情の揺れを制御する働きがあり、心のバランスを保って「中庸」の状態をつくるのに役立つ。脳幹の中心部にあるセロトニン神経核で分泌され、脳内全体へと広がっていく。

 実証例の一つが、東邦大医学部教授の有田秀穂さん(統合生理学)が学生らを対象に行った実験。深い腹式呼吸を20分続けた後の心理テストでは、不安や緊張の点数が下がり、活力のレベルが上がった。脳波を測定すると、目覚めている時に出るベータ波に混じり、リラックス時に現れるアルファ波も多く見られた。

 座禅の深い腹式呼吸で、心と体がスッキリとしてくる証拠だという。
(2008年8月20日 読売新聞

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